●Vine Linux 4.1リリース
Vine Linux 4.1がリリースされました。
家は今まで4.0だったので、手動でapt-lineの4.0を4.1に書き換え
# apt-get update
# apt-get dist-upgrade
でアップグレードしました。
ちなみにちゃんとアップされたかどうかの確認は
$less less /etc/vine-release
Vine Linux 4.1がリリースされました。
家は今まで4.0だったので、手動でapt-lineの4.0を4.1に書き換え
# apt-get update
# apt-get dist-upgrade
でアップグレードしました。
ちなみにちゃんとアップされたかどうかの確認は
$less less /etc/vine-release
Vistaの突発的再起動はいつまでたっても解決しそうもなく、これでは実用的にならないので、モービルラックを購入してXPとVistaを差しかえて使用することにしました。
買ったのはOwltechのOWL-AF80IP。Vistaの問題が解決したらLinuxのディストトリビューションを使い分けしようかな。
ミーハーなのでVistaを買ってしまいました。買ったのはHome Premium。当初は公開バグ出しが終わってから買うつもりでしたが、DSP版の在庫があるうちに買っておこう!とメモリとセットで買いました。
少し前にインストール(←インストールは簡単だった!)を終えたのですが、その後触っていると"ブルースクリーンなんとか"で突然再起動すること数回・・・。困ったものです。
ただしWindowsエクスペリエンスインデックスで2.6と低い評価をされたグラフィックボード(GeForce FX 5200)ですが、家の環境ではWindows Aeroはそれなりに(と言うか問題なく)動いてます。まあ使い方次第なんでしょうが、買い換える必要はなさそうな感じ。1Gにしたメモリのお陰かも。
そうそう、プログラム等をインストールする時に許可するかどうか聞いてくるのですが、その画面が出る時に一瞬暗くなることに慣れません。フリーズしたかも?と焦ります・・・。
VineにOpenOffice.org 2.1を入れました。OpenOffice.orgは何度かインストールしているので要領も分かっており、今回も簡単に導入できました。
1.OpenOffice.org 2.1のダウンロードからOpenOffice.org 2.1 日本語版Linux版をダウンロードし、インストール手順→セットアップガイド (PDF版) のRPM系Linuxへのインストールを参考に
#rpm -ivh RPM/*.rpm
#rpm -Uvh RPM/desktop-integration/openoffice.org-redhat-menus*.rpm
#reboot
で今回はメニューもちゃんと登録されました!